お知らせ

  1. 見守りレンジャー活動中~大東市~

    ライフサポートあさひは「地域の安心見守り活動」に賛同し、地域の皆様が住み慣れた町で安心して生活できるよう見守り活動をいたします◎見守り大東市では今後さらに一人暮らし・高齢者二世帯など見守りを必要とする高齢者が増加することが見込まれています。地域住民や行政、企業が協力しより一層見守りの輪を広げていく必要があります。◎見守り協定とは宅配や窓口業務を行う民間企業・事業者と協力し業務内での気付きやさりげない見守り活動により、安否確認や見守りが必要な高齢者を早期に発見し、地域の支え合いに繋げる「地域の安心見守り活動に関する協定」が広まってきています。異変に気付いた際に速やかに対応できる体制を構築することで、官民および地域が一体となって住民の異変を早期に発見し、地域住民相互の支え合い活動に展開されることが協定の目的です。1.安心見守り活動の目的大東市において

    2021.03.25

  2. 新しいスタッフ4名が入社しました

    ライフサポートあさひは今年で6年目に入りました。この度、新しく4名の社員が加わりましたのでお知らせします。常勤24名、非常勤35名、総勢59名の大所帯となりましたが、今後も変わらずよろしくお願い致します。

    2021.03.01

  3. 飛沫防止パーテーションの設置

    この度、新型コロナウイルス感染症予防対策として、デスク上にアクリル製の飛沫防止パーテーションを設置しました。また、足元の衛生対策として、抗菌吸着剤を塗布したマットも設置中。引き続きスタッフの手洗い、検温、手指の消毒、マスク着用、定期的な換気など、しっかりと感染対策をしていきたいと思います。今後も引き続きご協力の程よろしくお願い致します。飛沫防止パーテーションの設置 足元から除菌!抗菌マット設置中

    2021.02.14

  4. ケアウイング始動

    新しいシステムに慣れるまでは、時間と労力を費やすことになり、大変な作業になるかと思いますが、時代に乗り遅れないよう積極的に業務のICT化に取り組んでいただきたいと思います。本日よりケアウイング始動、よろしくお願い致します。

    2021.02.01

  5. 新年のご挨拶

    新年あけましておめでとうございます。昨年はコロナ禍の中、皆様の多大なる協力を得ることができ、無事に事業継続できたことを心から感謝しています。お陰でライフサポートあさひも今年で6年目を迎えることができました。コロナ禍でまだまだ気が抜けない状況ですが、本年も引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。

    2021.01.01

  6. 介護職員にもわかりやすい感染対策の動画

    訪問介護職員のためのそうだったのか「感染対策」について訪問介護事業所等の職員が居宅を訪問してサービスを提供する際に注意すべき感染防止策について、具体的な場面を想定し分かりやすくお伝えする観点から、厚生労働省が下記のとおり動画を作成しました。①あなたが利用者宅にウイルスをもちこまないために ②利用者とあなたの間でウイルスのやりとりをしないために ③あなたがウイルスをもちださないために訪問サービスを受ける方のためのそうだったのか「感染対策」について感染拡大の防止に関する取組支援として、訪問系の介護サービスを受ける方、ご家族などの安心感につながるようサービスを受ける際のポイントについて、厚生労働省が動画「訪問サービスを受ける方のためのそうだったのか!感染対策」として作成しました。  

    2020.12.03

  7. 感染拡大防止に向けて(注意喚起)

    新型コロナウイルス感染が増加している状況を踏まえ、引き続き 気を緩めることなく、高い意識と自覚を持って行動されることを切に望みます。普段の規律ある行動が、感染の拡大を防ぎ皆さん自身やご家族、そして大切な人たちの生命を守ることに繋がります。大阪府の最新感染動向◆感染リスクが高まる5つの場面毎年12月に開催しております忘年会ですが、新型コロナウイルス感染拡大防止、皆様の健康と安全を最優先に考え開催は控えさせていただきます。これから年末年始に向けて飲酒や会食の機会が増えますが、「感染リスクが高まる5つの場面」をできるだけ避け、感染しないよう各自で十分気をつけて下さい。この5つの感染リスクが高まる場面が、みなさまの生活の中に潜んでいませんか?一人ひとりの行動が感染拡大の防止に極めて重要です。◆3つの密(密閉・密集・

    2020.12.02

  8. ケアウィング勉強会

    以前から検討していたICT導入介護の現場でも新たに導入される事業所が増えてきたようです。今後の業務効率化の為にも、早めにICT活用を取り入れることにしました。新しいシステムに慣れるまでは、時間と労力を費やすことになり、大変な作業になるかと思いますが、時代に乗り遅れないよう積極的に業務のICT化に取り組んでいただきたいと思います。「Care-Wing介護の翼」まずは勉強会ケアウィング

    2020.11.24

  9. 介護現場におけるICT化とは?

    【介護のICT活用】パソコン、スマホ、タブレットは一人1台の時代になりました。小学生でもスマホを持ち歩き、タブレットを使った授業を受けています。しかし、介護業界はどうでしょう?まだ、伝票や用紙を使って介護提供記録や報告書を書き、訪問系のサービスではまとめて事業所に届けている。介護提供記録や報告書を一枚一枚チェックし、介護請求ソフトに入力をする。それだけで、ものすごい時間を浪費しています。【介護請求ソフトはパソコンを使ってませんか? 】実は、どんな事業所も請求ソフトを使っているのであれば、ICT活用の第1歩は踏み出しているのです。ただ、パソコンを保険請求でしか使っていない、資料や備え付けの文書や表計算でしか使っていない。というのが現状です。もっと実際の介護業務にICTを活用すべきなのです。【どうすれば

    2020.11.24

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